そもそも「競女」に関しては担当と私の向き合い方が微妙に違っていて・・。


担当は(おそらく)「エロいスポーツもの」で進めたくて、私は「熱いバカ漫画」で進めたくて・・。


なので主人公が「真空列尻」を初めて出した回も・・


担当「これがギリギリだからね!お尻の技としては」

とクギを刺してきたほどでした。


で、当時「はい、わかりました!」とイイ返事をした私は、まったく分かっておらず・・やりたい放題・・。


担当の「お尻からオオカミ出ちゃったしな・・」と言いながら必死に納得しようとする絵が忘れられない。

(オオカミじゃないけど・・)